食の安心・安全

食品事業者としての責務を常に意識し、製造、販売、保管、流通、輸出入の各工程の管理を行っています。
サプライチェーンを通じて、安全・安心な商品の供給に努めるという方針に則り、お客様の満足度向上に日々取り組んでいます。

食の安心・安全

品質管理

  1. 安全な商品を継続的に供給することを最優先で取り組んでいます。
  2. 法令を遵守し、積極的に社内外コミュニケーションを行って食の安全を確保しています。
  3. 海外、国内の工場には年1回以上監査・指導を行い、安全な生産体制の継続を確認しています。
  4. 初級・中級・上級とレベルに合わせたテキストを使い、従業員教育を実施しています。
  5. お客様に提出する規格書や商品の表示の確認等、食品表示診断士等が正しく確認しております。
  6. 養殖本鮪やエビ、サーモン等については、トレーサビリティシステムにより、正しい原産地情報を提供します。
品質管理

フードディフェンス

フードディフェンス(食品防御)に関し、悪意を持った意図的な食品汚染を防止し、食品の安全を守る為、ソフト・ハードの両面で対策を講じています。

ソフト
  • ・従業員教育
  • ・コミュニケーションの充実
ハード
  • ・防犯カメラの設置
  • ・セキュリティの強化(入退室管理)
  • ・施設・持ち込み物・薬剤管理の徹底